100円で買った古本を2,400円で売る、例の方法

100円で買った古本を2,400円で売る、例の方法

ある日を境に、古本屋の100円コーナー本が、私には2,400円の現金に見えるようになった・・・

それは、自分の好きなジャンルや読みたい本だけに限られます。

そしてもちろん、いつも2,400円ではなく、1,400円の時もあります。

とにかく、読みたいと思って買った古本を手放すとき、買った値段よりもずいぶん高い値段で売れてしまいます。

といっても、わたしは「本の目利き」ができるわけではありません。

商売のために古本を仕入れたり、といった発想はまったくありません。

もちろん、古本仕入れリストなども持っていませんし、見たこともありません。

とはいえ、この100円の古本は確実に2,400円以上で売れる、というものを、偶然三冊見つけてしまうときがあります。

そんな時は、三冊ともレジに持っていきます。

すると、レジのお姉さんは、けげんそうな顔をして、こう言います。

「あのぉ、お客様。同タイトルのもの三点ですが、よろしかったでしょうか?」

もちろんわたしは、ニコニコしながらハイ、と答えます。

だって、300円で三冊買っても、7,200円になるのですら。。。



念のために申し上げますと、

この1冊100円の古本が2,400円で売れたのは、わたしがある方法を使ったからです。

この一冊100円の古本は、普通の方が販売しても、せいぜい400円程度にしかなりません。

しかし、わたしの方法は、フツウの方法とは違い、いわゆる「せどり」(古本転売)術の応用編を用いています。

つまり、「せどり」術と組み合わせることにより、それのみの場合と比べ、飛躍的に結果がでるのです。

このeBook、「100円で買った古本を2,400円で売る、例の方法」では、その方法について、詳しくお教えします。(全186ページ)

この説明文をご覧になっているあなたにも、じゅうぶん達成可能な方法です。

「100円で買った古本を2,400円で売る、例の方法」はこちら



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テーマ:せどり - ジャンル:本・雑誌

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